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RINKとは

地域の環が広がる
あたたかな拠点
龍ケ崎市多世代交流センター「RINK」は、市役所東側の「龍ケ崎市役所保健福祉棟」3階にあります。
健康・子育て・福祉をテーマに開催するイベントのほか、用途にあわせて使える貸室やだれでも自由に出入りできるパブリックスペース・キッズスペースがあります。子どもから高齢者まで、みんなが暮らしの中で気軽に利用できる施設です。
健康・子育て・福祉をテーマに開催するイベントのほか、用途にあわせて使える貸室やだれでも自由に出入りできるパブリックスペース・キッズスペースがあります。子どもから高齢者まで、みんなが暮らしの中で気軽に利用できる施設です。
「龍ケ崎市役所保健福祉棟」に
ついて
市役所の東側に位置し、さまざまな用途が同居する複合施設です(延床面積 約2,700㎡)。

3F
多世代交流センター
- パブリックスペース
- キッズスペース
- 貸室(コミュニティホール×2・ミーティングルーム×3・キッチンスタジオ)
2F
健診エリア
- 健診スペース・待合ロビー
- 医療対策課
- おひさまクラブ
- 屋上広場
1F
行政窓口エリア
- 福祉・健康・子育てに関する行政窓口
- 社会福祉協議会
- 東部地域包括支援センター
NAMING
愛称「RINK」について
さまざまな世代の人がいつでも、優しい気持ちを持って、互いに寄り添える、龍ケ崎市の新しい交流場所になってほしいという願いが込められています。
- ※ 開館前に実施した愛称募集の結果、応募総数561点の中から、愛称選定委員会での一次審査、市内高校生の投票による二次審査を通して決定しました。
LOGO MARK
ロゴマークについて
龍が地域の環となり、人々を乗せ交流を促す場所「RINK」。ロゴマークに込めたのは、龍ケ崎市民がここに集い、多世代、多様性を実現していく未来の暮らしです。
マークについては、龍の環は市民一人ひとりを繋げていくその意思を表し、龍の中に点在する大中小3つの「円/縁」は、高齢者、大人、子どもを表しています。
また3つの「円/縁」は、それぞれの世代が龍の背中に乗っているようにも見え、さらには、高齢者、大人、子どもが手と手を取り家族のように繋がっているようにも見えます。これからの少子高齢化時代に、市民の新しい関係性を龍ケ崎「RINK」から創っていく。また、ロゴについては、人感を出しながら、硬すぎず柔らかでスマートな印象に。誰もが気軽に利用できるようデザインにリズムを持たせています。
- ※ ロゴデザイン:エススリーブランディング株式会社